Pocket

犬も腰痛もち?

人間の腰痛もツボとコツだけを抑えれば解消されます!

腰痛がなくなれば仕事の効率が上がるのに・・・

腰痛のせいで好きなことができなくなった・・・

など、今や腰痛は現代病ともいわれているくらい多いのです。

しかし、腰痛は人間だけではなく、とある動物にもあるのです。

今日は腰痛のお話をしますね!

 

 

人間が腰痛になる前兆とは?

具体的には、下記のような症状が挙げられます↓

お尻がいたい

腰に疲労を感じる

腰がぬけそうになる

腰まわりに違和感がある

動き出すと腰痛が消える

寝返りを打つのがつらい

足の裏にシビレを感じる

長時間座っているのがつらい

腰部が張っている気がする

上記のチェック項目が腰痛の前兆といえます 😥 

 

また、大きく分けると下記のようになります↓

腰部の過労

腰まわりの衰え

下半身の違和感

結論からお話しすると、腰まわりの衰えや疲労がでているということです 🙁 

早めに治療をすることで腰痛も慢性的にならずに済むことだってあるのです。

 

 

犬が腰痛になる前兆とは?

犬でも人間と同じで腰痛があるの?犬でもあります 🙁 

そして、腰痛になる犬には前兆があるのです!

こうなったら注意が必要です↓

腰が引ける

足がもつれる

段差に躊躇する

歩き方がおかしい

階段などに上れない

すぐに立ち上がれない

散歩に行きたがらない

トイレに時間が掛かる

腰回りを触られることを嫌がる

犬も腰に違和感、などを感じている場合に上記の様な症状が出てきます 😥 

歩き方や歩く姿勢、動いている時の動作で下半身に何かしらの異変が見られる様でしたら、注意深く観察してみて下さい。

また、その異常が一時的なものなのか、頻繁に起こっているのか、どの様な状態の時に見受けられるのかにも注意して下さい!

痛みが酷くなると腰まわりを触ったり、少し体を動かそうとするだけでも悲鳴を上げる場合もあります 😳 

さらに、症状が悪化していくと、足がシビレ千鳥足の様な状態になり、足がマヒして力が入らなくなりますし、症状が両足ではなく片足だけに出る場合もありますので注意が必要です 💡 

また、重症化してしまうと歩行困難や排泄困難になり介護が必要となる恐れもあります。

異常を感じられたら早目の受診をおすすめします 😉 

 

 

人間はここだけは気を付けろ!

犬の腰痛への対策を紹介したところで次は人間の対策をお話しします 🙂 

腰痛の前兆やその対策法についても話しても、そもそも前兆にきづいてないけど、腰痛にになりそうな人も多いです!

腰痛になりやすい人は、腰部の血行不良や骨のゆがみを引き起こす生活習慣を持っている人です。

その生活習慣の代表例が下記です↓

冷え性

身体が固い

太っている

運動不足

喫煙者

暴飲暴食

足を組む習慣がある

中腰姿勢での作業が多い

同じ姿勢で長時間過ごす事が多い

上記のような生活習慣をもっている方は、腰痛に気をつけましょう!

できるだけ早めに生活習慣を見直すことをおすすめします(^^)

 

まとめ

犬も人間も腰痛になる原因はほとんど一緒です。

ですから、腰痛の前兆さえ把握していれば、ひどくなる心配も減るのです:-)

あなたの日常生活の見直しが腰痛を改善へと向かわせてくれるので、しっかり自分の状態を把握しましょうね 😆

 

皆さん、参考までに!

以上、大分市で整体×カイロプラクティックを混ぜた根本治療を得意とするバード整体院の投稿でした!
当院は『肩こり・腰痛・膝の痛み・自律神経の乱れ』を専門とする整体院です 😆 

 

いつも最後まで見ていただきありがとうございます 😛

もし、この記事が良いなと思った方は「シェア・リツイート・ブックマーク・いいね」をしていただけると嬉しいです 😉 

Facebookでシェアorいいねしていただけると、周りで苦しんでいる方へ知識の共有ができます ➡

はてなブックマークでブックマークすると、もう一度、読みたい時に続きから読めます 💡

Twitterでリツイートしていただけると、周りで苦しんでいる方へ知識の共有ができます 😉

カイロプラクティック「にほんブログ村」をぽちっと押して頂けるとブログをもっと頑張れます 😆

整体のご予約は下記をクリック↓↓↓

整体のネット予約はコチラ

にほんブログ村 健康ブログ カイロプラクティックへ
にほんブログ村

月に1~2回、バード整体院限定 情報を配信します!

友だち追加

Pocket